2010年10月09日

変わる世界

どうも、kirioです。

長らく更新していませんでしたね、すんません。

それはそれとして、10月から無職になったので、
これからも、今までどおり好き勝手やってこうと思います。

さて、放置しっぱなしのここもどうにかしないと。
どうしますかね?
posted by kirio at 08:47| Comment(6) | TrackBack(0) | Diary | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年01月03日

【2010年】新年のご挨拶

 新年明けましておめでとうございます。
去年はお世話になりました、今年もどうぞ宜しくお願い致します。

nenga_2010.jpg

 身内ごとで恐縮なんですが、リアル年賀状を送りつけられた方々、
プリンターが壊れていた為、手抜きの手書き年賀状で申し訳ないです。
恐縮ですが、脳内で上のイラストに差し替えといて下さい。

 なんというか、1年って早いですね。
昨年は「あっ!」という間だった気がします。

 という事で、昨年の失態を胸に、
今年は飛躍の年とすべく頑張ろうと思います!
更新したりしなかったりのBlogですが、今後とも宜しくお願いします。


 20010年 1/3(心の中では元旦)
posted by kirio at 05:22| Comment(1) | TrackBack(0) | Diary | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年12月28日

【C77】 コミックマーケット77 情報

どうも、kirioです。

突然ですが、コミケ77 情報です。

2009年12月31日(木) 西ま-15b 「笹斬リノ宴」

「笹斬リノ宴」のアオギリさんと、
Silent Bitterの刻癒乃かなさんの合同メダロット本に、
ゲスト参加してます。

あと当日は、私が作成したメダロットの冊子を無料配布致します。
早い者勝ちなので、無くなってたらすみません。

image/2009-12-28T06:43:031
無料配布する冊子の一部です。

ではでは、どうぞ宜しくー。
posted by kirio at 06:22| Comment(12) | TrackBack(0) | Diary | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年10月25日

【HG029】 帰ってきた、ワカバタウン。

やあ、僕はユトリ。
順番的には、あずき > しそ > きゅうり、ポケモントレーナーさ。

やっとの事でワカバタウンに到着した僕は、
息も絶え絶えに、ウツギ博士の研究所に駆け込んだ。

突然の事に驚き気味のウツギ博士と、幼なじみのコトネに、
8つのジムバッジを自慢げに見せ付けると、
研究所全体が沸いたように、僕のことを祝福してくれた。

「8つのジムを制覇するなんて大変だったろう」とか、
「ミカンちゃんは俺の嫁」とか「マツバ様カッコ良すぎる」とか……
みんなは異様なテンションで、僕に質問(?)してくるもんだから、
「人気者は辛いなぁ」なんて思いつつも、心の中では大喜びだった。

そんなこんなで、質問の熱も冷めた頃、
ウツギ博士とコトネが、はっとした様子で駆け寄ってきた。

hg_029.jpg

ウツギ博士達が言うに、
マイコさんが僕を探しにワカバタウンまでやってきてくれたそうで、
見かけ次第、エンジュシティに来るよう、伝言を頼まれたのだそうだ。

……マイコさんかぁ。
道中で何回か会ったきもするけど、僕にどんな用があるんだろうか?
まぁ、良く分からないけど、エンジュシティに行って見るかな。
posted by kirio at 04:42| Comment(2) | TrackBack(0) | Game | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

【HG028】 俺より強いやつに、会いにいく!

やあ、僕はユトリ。
え、久しぶり?気のせいじゃないかな、ポケモントレーナーさ。

……あれ、僕は何をしていたんだっけ?
ちょっと前の事のはずなのに思い出せない……

hg_028.jpg

あ、そうそう。
8つのバッジを手に入れたから、ワカバタウンのウツギ博士に会って、
その報告をしようとしてたんだった。

まぁ、そんなこんなで、僕はワカバタウンに向かったのでした……
posted by kirio at 02:02| Comment(0) | TrackBack(0) | Game | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年10月06日

【HG027】 八人目、その名はイブキ。

やあ、僕はユトリ。
目玉焼きにはマヨネーズ、ポケモントレーナーさ。

コガネシティ ラジオ塔での戦いの後、
僕は、8つ目のポケモンジムのある、フスベシティを目指して移動していた。

その途中で、こおりのぬけみち(四方八方を氷で覆われた洞窟)を通って、
-30℃の世界を体験しつつ、何とかフスベシティに到着する事ができた。

フスベシティは、自然あふれる落ち着いた雰囲気のある町で、
難点を挙げるなら、交通の便がとても悪そうな感じがする場所だ。

それはそれとして、毎町恒例となった道場(ジム)破りをすることにした。
フスベジムは、ドラゴンポケモンを使うトレーナーで構成されている。
ドラゴンタイプは弱点が少ない上に、強力な技も多いので注意が必要だ。

しかし、そんな事よりも忘れてならない、このジム最大の特徴は、
何故かは分からないけれど、床のすぐそばに溶岩が流れている事だ。
一体誰が、何の目的でこんな事をしているのか分からないけど、
とにかく暑いし、足を踏み誤って落ちたら人生ゲームオーバー間違えなし。

そんな過酷な状況で戦わされるポケモンもトレーナーも大変だなぁ。
なんて思いつつ、ジムリーダー イブキの元にたどり着いた。

hg_027.jpg

イブキのキングドラは、高いすばやさと攻撃力を持っている為、
イトマルはかなり苦戦したけど、今回も何とか勝利する事が出来た。

やっぱり決め手は、イトマルの「どくづき」と、サンド達の尊い犠牲。
これに限ると思う……というか、それ以外には無かった。

なんて勝負の事を振り返りつつ、イブキからバッジを貰おうと思ってたら、
イブキは、負けた事にふてくされて、僕にバッジをよこそうとしないんだ。

しかも、バッジが欲しければ、フスベシティの北にある、
「りゅうのあな」というほこらに行って来いとまで指示してきた。

いくらなんでも、この仕打ちは酷いんじゃ!?と思いつつも、
言われたことには素直に従う性格なので、りゅうのあなに行く事に……

僕は指示されたとおり、りゅうのあなに行って、その中を探索してたら、
ひとりのおじいさんと出会ったので、少し話をしてたら、
何故か分からないけど、イブキからバッジを貰える段取りになっていた。

まぁ、僕も何故そうなったのかは良く分からないけど、
ふてくされたイブキから、ライジングバッジを無事手に入れる事が出来た。
(なんでも、あのおじいさんは、イブキの先生にあたる人だったそうで、
 僕が、イブキの嫌がらせを受けてる事を悟って、手を貸してくれたみたい)

こうして、8つ全てのバッジを手に入れた嬉しさを噛み締めつつ、
この事をウツギ博士に報告すべく、ワカバタウンに足を進めるのであった。


===
■パーティモンスター情報

・イトマル ♀ Lv.060
性格:ゆうかん / 特性:ふみん
HP:133
攻撃:117 / 防御:71
特攻:65 / 特防:63
速さ:64

技1:かげうち / 技2:ナイトヘッド
技3:どくづき / 技4:サイコキネシス
道具:おまもりこばん


・サンド ♀ Lv.006
性格:ひかえめ / 特性:すながくれ
HP:22
攻撃:12 / 防御:15
特攻:8 / 特防:9
速さ:9

技1:いあいぎり / 技2:かいりき
技3:ひっかく / 技4:まるくなる
道具:なし


・ウパー ♀ Lv.006
性格:わんぱく / 特性:ちょすい
HP:24
攻撃:12 / 防御:17
特攻:7 / 特防:8
速さ:8

技1:なみのり / 技2:うずしお
技3:たきのぼり / 技4:いわくだき
道具:なし
===
(※ 道具を持たせられる事を忘れていて、今まで何も持たせてなかったので、
   今回からポケモンの手持ち道具情報を入れるようにしたいと思います)
posted by kirio at 02:19| Comment(0) | TrackBack(0) | Game | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年10月05日

【HG026】 さらばロケット団、怪電波と共に散る。

やあ、僕はユトリ。
電気のヒモでシャドーボクシングしちゃう、ポケモントレーナーさ。

チョウジジムでの戦いを終えて間もなく、
突然、ウツギ博士から電話がかかってきた。
(なんか、ウツギ博士って名前、久しぶりに聞いたなぁ……)

ウツギ博士は、ロケット団がラジオジャックして、
変なラジオ番組を流している事を教えてくれたので、
救世主中毒である僕は、ロケット団退治をして手柄を立てるべく、
ラジオ塔のあるコガネシティへ向かった。
(というか博士って、仕事中にラジオ聞いてられるほど暇人なの?)

自転車で全力疾走しつつ、汗だくでコガネシティに到着したのだけど、
町全体は既に、ロケット団によって占領されており、
当然、ラジオ塔の入り口にも見張りがいたので、
中に入ってラジオジャックを止める事は、難しい状態であった。

ラジオ塔に侵入する方法を模索する僕であったが、
運が良い事に、コガネシティの地下街で、
予備のロケット団制服を手に入れる事が出来た。

早速、ロケット団制服を着て、ラジオ塔の正面入り口から、
意を決して、潜入を試みることにした。
……バレないかドキドキだったけど、気づかれずに潜入する事が出来た。

と、思っていたら……突然、後ろからドキュンがやってきて、
僕の身包みを剥いだせいで、僕がロケット団員で無い事がバレてしまった。
……こんなこともあろうかと、普段着の上にロケット団制服を着てたお陰で、
素っ裸にならずにすんだけど、本当にドキュンはKYだよなぁ……

そんなこんなで、ロケット団員が総出で、
侵入者である僕の邪魔をしにやってきたが、
その全てをなぎ倒しつつ、僕らはラジオ塔の最上階を目指した。
(途中、扉のカードキーを取りに地下街に戻ったりしたけど、
 その辺は話すと長くなるから、端折って良いよね……?)

しかし、最上階が目前と迫ったその時、
ロケット団の幹部達が勢ぞろいで、僕の目の前に立ちふさがった。

hg_026.jpg

ランス、ラムダ、アテナ……
三人共、凄腕のトレーナーだが、一度は倒した相手。
同じ戦術にやられる訳も無く、僕とイトマル、二人の力で圧倒し、
ラジオ塔の最上階……ロケット団のボス アポロの元にたどり着いた。

アポロは、行方をくらませたロケット団の元ボスである、
サカキという人物を探す為、ラジオ塔を占拠したのだそうだ。

……そんな私利私欲のために、公共の電波を利用するなんて、
絶対に許しちゃいけない事だ……人として最低の行いだ!
それに、オーキド博士のポケモン講座が聞けないと僕が困るし!

僕らは怒りの火花を散らしながら、己の信念をかけた勝負を開始した。
サンドとウパーの尊い犠牲と、イトマルの決死の攻防により、
ロケット団のボス アポロを倒す事が出来た。

この勝負の結果、(何故か)ロケット団を解散に追い込み、
僕は本当の意味で、ジョウト地方の救世主(のつもり)となった……

きっと、救世主となった僕には、
アイテムショップで安く買い物が出来るようになったり……しないかなぁ?
などと夢見て、今日も旅を続けるのであった……
posted by kirio at 04:35| Comment(0) | TrackBack(0) | Game | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年10月04日

【HG025】 七人目、その名はヤナギ。

やあ、僕はユトリ。
ガリガリ君で一度も当たった事が無い、ポケモントレーナーさ。

ロケット団のアジトを壊滅させたりと、やりたい放題の僕ですが、
やりたい放題ついでに、チョウジジムの看板を貰いにやってきました。

チョウジジムは、こおりポケモンを使うトレーナーで構成されたジムで、
虫ポケモンであるイトマルとの相性は、良くも悪くも無い感じのジムだ。

ただ、こおりタイプの技の中には、敵を凍結させる効果を持つものもあるので、
注意するにこした事は無いのも事実だ。と自分に言い聞かせつつ、
ジムリーダーの元へ急いだ。

……氷の床に覆われた部屋の最奥に、ジムリーダー ヤナギはいた。

hg_025.jpg

ヤナギの持つポケモンは、どれも良く鍛えられていたが、
数々の経験を積み、ここまでのし上がってきたイトマルの敵ではなかった。
(本当は、運良く敵の攻撃が当たらなかったお陰で勝てたんだけど、
 それじゃ僕の腕が悪いみたいだから、それは内緒しておこう……)

こうして、7つ目のバッジ、アイスバッジを手に入れたのだった。
……残るバッジも、ついにあと1つ。最後まで気を抜かないで頑張ろう。
と、イトマルにも言い聞かせて、僕らはチョウジタウンを後にした。


===
■パーティモンスター情報

・イトマル ♀ Lv.052
性格:ゆうかん / 特性:ふみん
HP:116
攻撃:102 / 防御:63
特攻:57 / 特防:55
速さ:56

技1:かげうち / 技2:ナイトヘッド
技3:どくづき / 技4:サイコキネシス


・サンド ♀ Lv.006
性格:ひかえめ / 特性:すながくれ
HP:22
攻撃:12 / 防御:15
特攻:8 / 特防:9
速さ:9

技1:ひっかく / 技2:まるくなる
技3:いあいぎり


・ウパー ♀ Lv.006
性格:わんぱく / 特性:ちょすい
HP:24
攻撃:12 / 防御:17
特攻:7 / 特防:8
速さ:8

技1:みずでっぽう / 技2:しっぽをふる
技3:どろあそび / 技4:なみのり
===
posted by kirio at 04:55| Comment(0) | TrackBack(0) | Game | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

【HG024】 古今東西、ロケット団再び参上。

やあ、僕はユトリ。
体を洗うときは背中から、ポケモントレーナーさ。

謎のポケモントレーナー、ワタル。
彼が言うに、今回の事件に悪の組織 ロケット団が関係しているらしく、
その悪行を止めるために、僕の力が必要なのだそうだ。
……まぁ、断る理由も無いし、僕はワタルに協力する事にした。

で、肝心のアジトは、チョウジタウンの地下にあるらしく、
僕達はチョウジタウンを片っ端から調べた結果、
町の中央にあるお土産やさんから、アジトに通じる道を見つけた。

アジトに乗り込むなり、ワタルは一人で突っ走ってどこかへ行ったので、
僕は僕なりに、別行動でアジトを調べる事にした。
途中、アジト内で何故かドキュンに遭遇したりもしたけれど、
ロケット団と勘違いされてワタルにやれたらしく、酷く苛立った様子だった。

そんなこんなで、アジトの最深部にたどり着くと、
そこには、ロケット団の幹部 ラムダという男がいた。

hg_024.jpg

ラムダは、気の毒なほど幸が薄そうな顔をした男で、
実際に戦った結果、幹部とは名ばかりで、
所持ポケモンも一般団員とそう大差なく……余裕で勝利してしまった。

ラムダは、二日酔いか何かなのかと疑いたくなる顔に、
脂汗を浮かばせつつ、僕の隙を見計らって逃走したのだ。幹部なのに。

だが、そこはロケット団一、幸の薄い男。
自らの逃走途中に、うっかりロックされていた扉の鍵を開いてしまうあたり、
幸の薄さと、二日酔いに磨きが掛かっている感じを演出していた。

そんなこんなで、ロックが解除された扉から、アジトの動力施設に侵入し、
そこで合流したワタルと共に、動力施設を無効化しつつ、
結果、ロケット団のアジトを壊滅状態に追い込むことが出来た。

その後、ワタルは僕に礼を言うなり、すぐさま立ち去ってしまった。
嵐のようにせわしない男だったなぁ。なんて思い返しながら、
僕も僕とで、いそいそとチョウジジムに向かうのであった。
posted by kirio at 03:42| Comment(0) | TrackBack(0) | Game | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

【HG023】 突然変異!?赤いギャラドス。

やあ、僕はユトリ。
カキ氷のいちごシロップを原液で飲む、ポケモントレーナーさ。

アサギシティを後にして、次の町チョウジタウンを目指した。
道中、親切なヤマオトコさんから、秘伝マシン04「かいりき」を貰ったりしつつ、
のどかな町 チョウジタウンに到着した。

気づけば、残りのジムバッジもあと2つとなり、
俄然やる気の出てきた僕は、意気揚々とチョウジジムに向かおうとしたのだが、
町の北側にある湖に異変が起きたらしく、それどころではなくなってしまった。

少しばかりのわずらわしさを覚えつつ、北の湖に行ってみると、
そこには、赤い色をしたギャラドスが、泳いでいるのが見えた。

通常、ギャラドスは青色をしている事を考えれば、
この赤いギャラドスが、異常な存在であることが分かった。
(とは言っても、進化前のコイキングが赤色なのだから、
 赤色のギャラドスは、ある意味順当な進化体とも言えるんじゃ……)

hg_023.jpg

僕はウパーの背中に乗って、赤いギャラドスの元に近づこうとしたのだけども、
ギャラドスは、僕に気づくなり、突然襲い掛かってきてしまったので、
やむをえず、イトマルで応戦する事にした。

イトマルは、くもの糸を張り巡らせ、その上を器用に飛び移りつつ、
空中から攻撃を浴びせ、ギャラドスの気を失わせる事に成功したようだった。

イトマルが、ここまでの戦いをやってのける程に成長したのかと、
僕はあっけにとられていたんだけど、ふいに声をかけて来る男がいた。

マントを羽織ったドラゴン使い、「ワタル」というトレーナーであった。
何事かと動揺する僕をよそに、その男は突然助けを求めてきたのであった……
posted by kirio at 00:59| Comment(1) | TrackBack(1) | Game | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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